iPhone修理 専門店 スマップル大分店

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中津市真冬の奇祭、やんさ祭り!

 

明日12月2日(土)より、中津市耶馬渓町「大野八幡神社」にて
真冬の奇祭として知られる「やんさ祭り」が開催されます。

毎年12月の寒中の夜に、3升3合3勺のもち米を用意し
神官よりお祓いを受けた褌一つの裸の若者たちが
「やんさ!やんさ!」と掛け声勇ましく7臼半の餅をつきます。

 

餅がつき終わると、気合の入った掛け声とともに
臼を守る座元側と、これを倒そうとする氏子側に分かれた壮烈な攻防戦が!

これらが終わると、つかれた餅はそれぞれ
最初の一臼は、神前に供える鏡餅として。
次の臼からは、厄除けとして参拝者に配られます。

最後の一臼は神主を中心に、雑煮として
餅つきの若者と座元で、五穀豊穣を祈って食べられるそうです。

 

冬季のお祭り恒例(?)ともいえる、極寒の裸祭り。
真冬の夜に行われる耶馬渓の奇祭、
エネルギーを感じたい方へオススメです!

 

 

 

スマートフォンの急激な普及以降、様々な既存のゲームがアプリ化し
多くの方に触れてもらおうと尽力しているようです。
最近では特に、任天堂のゲームが注目を集め
続々とソーシャルゲームに登場していますね。
先日も、ロングセラーの大人気ゲーム「どうぶつの森」が満を持してアプリに登場!
N64やNDSで遊んだ方、とっても多いのではないでしょうか??
「どうぶつの森 ポケットキャンプ」とタイトルが打たれ、
さっそく「ポケ森」の略称で呼ばれています。

 

iPhoneユーザーの中でも、特に画面割れが多いのがアプリゲームユーザーだそう。
連絡手段として使うよりも触っている時間が長く、画面を凝視することも多いため
「確かにそうかも……?」とちょっと納得してしまいますね。

ゲームでの使用は、全画面を使用することが特に多く
画面が割れていると「割れていて見えにくい」
「割れた部分に指が引っかかりケガをする」など問題が。

もちろん画面割れは放置していると、上記の危険性だけでなく
iPhoneの機能に影響がでることも!
画面割れはすぐに修理して、安全にiPhoneを触れるようにしておきましょう!

 

それでは画面交換修理の紹介です。
こちらはiPhone5S。大きな亀裂が走っています。

左上のひび割れ部分、破片が鋭利に尖っており
扱いには注意が必要そうです。
画面割れで一番怖いのが、やはりケガ。

肌身離さず持ち歩くiPhoneには、多くの雑菌が潜んでいます。
ガラス片でケガをしてしまうと、表面の雑菌も同時に侵入し
大事に至ることも!

割れたiPhoneを扱う際は、十分に注意が必要です。

 

基本的には割れ対策となる保護フィルムですが、
割れた画面から指を守るという意味でも非常に有効です。

タッチ感度は悪くなるものの、ひび割れの上から
安全にタッチできるので、いざというときに役に立ちます。

 

さて、iPhone5Sの画面修理に参りましょう!

ヒビが無くなり、とてもきれいな画面になりました。
これで気兼ねなく使用できますね!

 

スマップル大分店のご利用ありがとうございました!