iPhone修理 専門店 スマップル渋谷本店

格安SIMのiPhone8もバッテリー交換時期ではなかろうか。

iPhone8の発売から早くも4年が経ち人によっては2回程度機種変更をしている方もいらっしゃるかもしれません。

2021年の今ではホームボタンありの機種となると、iPhoneSE2に取って代わってしまい。

Appleではもう発売されていない機種にもなってしまいました。

iPhoneでは無接点充電が出来る様になった初めての機種となり、背面はガラスになったのもiPhone8からとなるでしょう。

そう思うと結構経ってしまったなとも思えます。

格安SIMをお使いの方だと、約1年くらい発売のズレが出てきますので、そろそろ3年となり、3年ともなってくるとバッテリーの劣化も気になって来るのではないでしょうか。

大体の交換目安となるのが「最大容量80%」となるのですが、まだそこまでいっていないのに「バッテリーは著しく劣化」してしまっています。

この表示が出てきてしまったのであれば交換をしてよいと思われます。

バッテリーの劣化が起こってくると電池の減りが気になってくると思います。

私も何台かiPhoneを使用していましたが、個人的にはふと気づいた時はまだ結構早かったりもするんですよね。

90%前後になって初めて電池持ちに関して早い様な気がしてきます。

85%前後になると、そろそろ交換かなとは思っていたが、数値を見るとまだ全然いけることが多い。

80%頃になると、買い替えるかバッテリー交換をするか悩む時期だと思います。

私の場合は大体こんな感じで電池に関しては気になることが出てきます。

あまりにも早くバッテリー交換をしてしまうと交換後でも、そこまで違いが分からなかったりするので、ある程度時期がきてから交換をするのが良いのではないでしょうか。

バッテリー交換が済めば、最大容量も100%となり、電池持ち復活といえるでしょう。

電池の減りが早い原因は時にはバージョンアップのせいという事もあるので、要注意です。

そこで電池の状態を確認出来る方法は「設定」です。

「バッテリー」→「バッテリーの状態」と進むと現在の状態が確認出来るので、交換タイミングを計るのにも最適です。

渋谷にお立ちよりの際には「スマップル渋谷本店」でバッテリー交換をしていきませんか?

ページのトップへ