iPhone修理 専門店 スマップル宇都宮店店

バッテリーの交換で買った時のようなパフォーマンスを!

バッテリーは消耗品であり交換タイミングはおおよそ2年~2年半と言われております。
もちろん使用用途などで左右される部分はありますが、それでも1年半くらいが交換時期と言えるでしょう。
今回のブログは【iPhoneのバッテリー交換のアレコレ】についてになります!
それでは、どうぞ!

 

バッテリーの劣化はスマホのパフォーマンスを下げる要因に!?

バッテリー交換前

上の画像をみるとバッテリーの最大容量という表示が76%となっており、かなりの劣化だと思われます。
バッテリーはスマホを買った頃では最大容量が100%となっているのですが、充電と放電を繰り返す事で劣化が進んでいき、最終的には交換をする必要が出てきます。
iPhoneに搭載されているリチウムイオン電池は劣化が進んでしまうとバッテリー本体が膨張してしまったり、電源が急にシャットダウンしてしまったりと様々な不具合が発生してしまいます。

 

バッテリー交換で数年使う事が可能に!

バッテリー交換後

バッテリー交換をするだけで最大容量は100%に戻り、再度2年近く使い慣れたスマホで操作が可能になります!
バッテリーの劣化は故障というよりは必然と言っても問題ない内容と言える為、同じような症状でお悩みの方などは是非スマップル宇都宮店にお越しくださいませ!