iPhone修理 専門店 スマップル静岡店

iPhoneのカメラトラブルは最短15分で解決します!

iPhone修理のスマップル静岡店です。

今日は何の日~ふっふーと調べていたら「電気の日」と呼ばれる日でした。

ちなみに今日は何の日ふっふーとは

みのもんたの番組の、 「午後は○○思いっきりテレビ」の「今日は何の日」のテーマソングですね。

しらない方がほとんどかもしれません。自分も何故か覚えているぐらいなので。

電気の日は1878年〈明治11年〉3月25日に、東京・銀座木挽町に開設された中央電信局の開局祝賀会が虎ノ門の工部大学校(現在の東京大学工学部)で開かれ、グローブ電池と弧光灯によって、日本で初めて電気の明かりが灯されたことを記念してつくられました。

「電気記念日」は、発明記念日(4月18日)、貿易記念日(6月28日)、計量記念日(11月1日)とともに経済産業省4大記念日とされる。

1800年頃には火をおこして明るくしていたかと思うとなんだか感慨深いですね。

今では携帯電話という形になって電気が使われているので本当に大産業革命だと思います。

これからも電気を利用した便利なものが出てくると考えると楽しくなりますね。

 

それでは本日の修理をご紹介します!

本日はiPhone8のカメラ修理をご紹介します!

数日前から急にバックカメラを起動しても真っ暗な状態で

撮影ができなくなってしまったとのことです。

水没した覚えは無いそうですが何回か落としたりはしているとのことなので

衝撃によってカメラが故障してしまった可能性があります。

バックカメラですとフロントカメラよりも比較的使う機会が多く、

景色を撮ったり仕事の写真を撮影したりと毎日使う方もいると思いますので

急いで修理していきます!

修理前のカメラがこちらになります↓

iPhoneカメラ修理前

カメラを起動した状態ですが何も映らないですね(;O;)

iPhoneのカメラが故障してしまうとカメラ自体起動しない方や、

ピントが合わないカメラが揺れるという症状のお客様もいらっしゃいます。

また、線や黒い点のような模様が写りこむ症状は、

iPhone背面のカメラレンズが割れている方が特に多い印象です。

当たり所によってはひびが入るだけでなくレンズが取れてしまうことも…

レンズ割れの部分からはほこりや汚れが入り込みやすくなってしまうので、

レンズの割れ方によっては内部のバックカメラ本体のレンズが

傷付いてしまうこともあります。

レンズだけでなくバックカメラも交換が必要になってしまうこともあるので、

背面のカメラレンズが割れてしまったら早めに修理して頂くのをおすすめします!

当店ではバックカメラ交換と同時のカメラレンズ修理は

レンズの修理代金はかからずに修理ができます(*^^*)

 

ただ、お客様によってはカメラパーツの故障ではなく、

ソフトウェアの問題だったり、再起動で改善する方もいれば、

レンズや本体の清掃だけで直る方もいらっしゃいますので、

カメラの故障でお困りの際は試して頂ければと思います!

当店なら最短15分~即日修理ができますので修理が必要な方は

お気軽にスマップル静岡店へご相談下さい♪

それではバックカメラ交換後のiPhone8がこちらになります↓

iPhoneカメラ修理後

取り出したバックカメラパーツを撮影してみました♪

しっかりとカメラが起動して写真が撮影できるようになっています(*^^*)

今回の修理は動作確認も含めて20分ほどで終了しております!

ピントや写真写りも特に問題なくデータもそのままで修理ができているので

お客様にも大変喜んで頂けました☆

当店では飛び込みのご来店も大歓迎ですのでお近くを通り掛った際は

お見積りだけでもお気軽にご相談下さいませ(^O^)

それではご閲覧いただきありがとうございました!