iPhone修理 専門店 スマップル浜松 富塚店

野村萬斎 監修 アクトシティ 能・狂言

みなさんこんにちはスマップル浜松富塚店です(^^)/

興味はあるけどなかなか機会がなくて行けない、そんなことってないですか?なんだか敷居が高い気がしてしまっていたりなど様々な理由があってできていないといった事ができるかもしれないイベントがありましたので本日は紹介したいと思います!

狂言師・野村萬斎 監修による、浜松オリジナル演出の能・狂言。

狂言師・野村萬斎 監修による、浜松オリジナル演出の能・狂言。大ホールに照明や映像などを駆使した非日常的空間が出現!六〇〇年を超える歴史を持つ洗練された伝統芸能の技法と現代の技術が融合した新しいスタイルの能・狂言をご堪能いただけるチャンスです!興味のある方は是非足を運んでみてはいかがでしょう(^^♪

参照元;http://www.at-s.com/event/article/stage/807816.html

寒くなるとどうしてバッテリーの減りが早くなる?

毎日使っているアイフォンが寒くなりだしてから”減りが早くなったように感じる”という方もおおいのではないでしょうか?通話中やゲームなどをしている時いつもより駆動時間が短い、そう感じる方は勘違いではありません!実際寒くなるとバッテリーの減りは早くなってしまいます。ではなぜ寒くなるとバッテリーの減りが早くなるのでしょうか?

アイフォンや多くのスマートフォンに使われているバッテリーはリチウムイオン電池と呼ばれる2次電池ですが、このリチウムイオン電池には寒くなると溜めた電力を引き出す力が鈍くなるという特徴があるため冬になると減りが早くなってしまうということです!

その対策として最も簡単なのが”カバンやリュックなどの中にしまわずジャケットの内ポケットなどなるべく体温が伝わる場所に入れて持ち運ぶ”ことです。筐体を冷やさずにバッテリーも本来の性能を発揮することが出来るということです!

アイフォンにも適温があり0℃から35℃の間での使用を推奨されていますが、一番適しているのは16℃から22℃と非常に狭い範囲ですので気温の変化に非常に弱いことが分かっていただけると思います!

寒さに弱いなら温めればいいと思ってしまう方もいらっしゃると思いますが上記で書かせていただいたように暑くなってしまうのもダメなので、ヒーターの近くに置いてしまったりカイロと一緒のポケットに入れてしまう、床暖房の上で充電する、夏場に車内に放置してしまうなどをしてしまうとバッテリーが劣化してしまうためお勧めは出来ません!

そしてこれからの時期特に気を付けていただきたいのは結露による水没です。外は寒いですが建物の中は暖房が効いていますので暖かくなっている場合、寒いところから急に暖かいところに冷えたアイフォンを持っていくとアイフォンの内部で結露が起こります。それを何度も繰り返しているうちに最悪の場合水没し壊れてしまうこともあります。対策としても体温が伝わる場所にiPhoneをしまっておいていただくことをおススメします!

iPhoneSE バッテリー交換前

当店にも寒くなり元々劣化していたバッテリーがさらに減りが早くなり起動すらしなくなってしまったとお持ちいただくことがありますが、劣化してしまったバッテリーでは、もともと減りが早くなってしまっていますので十分に性能を発揮できない冬は非常に使いにくくなってしまいます。

劣化してしまったバッテリーをそのままにするのでなく劣化を感じたときは早めに交換しておけば急に修理をする事も避けられ、更には快適に使えるようになりますので是非お早めに修理をご依頼くださいませ。

iPhoneSE バッテリー交換後

スマップルならバッテリー交換にかかるお時間も15分ほどと短時間で修理させていただくことができますしデータもそのままで修理させていただいていますので修理後はすぐに通常使用が可能です(^^♪

バッテリー交換をお考えならご予約なしでも即日修理可能なスマップルまでお気軽にお越しくださいませ(`・ω・´)ゞ