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北海道の各市町村のソフトクリームはさまざま

北海道といえば酪農=「牛乳」=「ソフトクリーム」と発想するのは私だけでしょうか。

北海道の各市町村のソフトクリームは個性が強いので、道内のソフトクリームをいくつか紹介したいと思います。

 

「しゃこたんブルーソフトクリーム」

北海道の積丹の神威岬は青く澄んだ海の色が有名です。積丹の海は美しい青色の海から「積丹ブルー」とも呼ばれています。その「ブルー」を生かしたソフトクリームは青をモチーフにされたミルクの味にミントが香る爽やかな一品になっています。

神威岬 しゃこたん土産と喰処 カムイ番屋                               北海道積丹神威岬                                           0135-46-5730

 

「しあわせのはちみつソフト」

道東にある中標津町にある人気の展望台スポット「開陽台」と言う場所が御座います。展望台からは、北海道遺産にも登録された格子状防風林が見られる展望台です。館内のカフェで販売されている「しあわせはちみつソフト」は大人気となっており、ミルク味のソフトクリームにたっぷりとはちみつがかかっており、カフェスタッフが自ら麓で採取した貴重なはちみつを使用しています。

開陽台                                                標津郡中標津町字俣落2256番17                                     営業時間 4月下旬~10月末の9時~17時30分(10月は16時30分まで)                    0153-73-4787

 

「ピーマンソフトクリーム」

ピーマンの生産量が北海道一の新冠町の道の駅、サラブレッドロード新冠では「ピーマンソフトクリーム」を味わう事ができます。特産品をアピールするために開発されたみたいで、ピーマンの粉末を使用しており、ミルク味にピーマンとは、どんな味がするのでしょう。粉末ピーマンの濃度は(女性が好む)レベルに合わせて作られているみたいです。

道の駅「サラブレッドロード新冠」                                   新冠郡新冠町字中央町1-20                                       0146-45-7070

 

北海道にはまだまだ特産品を活かしたソフトクリームが存在しております。

正直食べてみないとわからない味ばかりなので、最初の一口目が楽しみです!

夏休みを利用して各市町村のソフトクリームを食べにドライブなんてのもありかと思います(^^)/