iPhone修理 専門店 スマップル名古屋 栄店

「長者町ゑびす祭」と「名古屋まつり」の開催中止が決定

皆さん、こんにちは!こんばんは!

名古屋栄のiPhone修理専門「スマップル名古屋栄店」です(^^)/

今回紹介するのは、こちらです。

 

毎年恒例2つのお祭りの開催中止が決定

今年で第20回目の開催となる「長者町ゑびす祭り」

そして第66回目の開催となる「名古屋まつり」

 

両方の開催中止が決まりました(TдT)

感染症の感染拡大の防止のための措置となります。

毎年行われる活気あるお祭りですが、来年の開催を期待して待ちましょう!

 

では、iPhone修理の紹介に移ります。

写真はiPhoneXSのアウトカメラの写真。

カメラレンズに水滴が付いて曇っているのが分かると思います。

これは確実に水が入り込んでいる、いわゆる「水没したiPhone」

 

お客様は電源が急に入らなくなり、原因不明ということで持ってこられました。

自分でも気づかないうちに水没させてしまったんですね(~_~;)

 

水没したかどうかを見分ける簡単な方法はいくつかあります。

・上の写真のようにアウトカメラレンズを見る

・画面にあるインカメラ用の穴(透明になってる部分)を見る

SIMトレーを抜き、中にある水没シートを見る

(水没シートは水に濡れると赤くなる)

 

水がiPhoneの中に入ってしまった時は、すぐに中の水を抜く必要があります。

そうしないと中で錆ができたり、充電した時に電気が流れてショートすることもあるからです。

乾燥剤入のジップロックに数日間入れたり、ドライヤーで温めても効果は殆どありません。

むしろ手遅れになるか、状態が悪化するだけです。

 

「スマップル名古屋栄店」は即日での水没復旧が可能!

当日の予約もできますので、お気軽にお越しくださいませ(^^)/