iPhone修理 専門店 スマップル旭川店

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三浦綾子祭

皆さんこんにちは!

三浦綾子という人はご存知でしょうか。

北海道旭川市出身の小説家です!

旭川市立高女を卒業し、その後歌志内町・旭川市で7年間小学校教員を勤めたが、

終戦によりそれまでの国家のあり方や、自らも関わった軍国主義教育に疑問を抱き、

1946年に退職いたしました。

肺結核を発病し、いろいろな出会いもあり、1964年自身が書いた「氷点」が

《朝日新聞》1000万円懸賞小説に1位入選。

以後作家生活に入ったそうです!!

故郷である北海道旭川市には三浦綾子記念文学館があります!

 

 

三浦綾子記念文学館は1998年6月13日、全国の三浦綾子ファンの募金によって

建てられた、市民による「民営」の文学館です。

三浦綾子記念文学館は、三浦綾子の文学の仕事をたたえ、ひろく国の内外に

知らせることをねがい、多くの人々の心と力をあわせてつくられました。

また、三浦文学を心の豊かな糧(かて)として、後の世につたえていくことを

目的にしているそうです!

 

そんな三浦綾子記念文学館で、10月6日(金) ~ 12日(木)に

三浦綾子祭が行われます。

 

音楽・コンサートや講演・セミナー・見学会・体験会・法律相談など、

三浦さんの命日の12日まで特別講演会やコンサートなどが行われ、

三浦さんをしのぶイベントです!

7日午後2時から、東京で活躍するフラワースタイリスト栗林ゆかさんによる

花に関する話と音楽を楽しむ「フラワーコンチェルト」がありました。

10日午後2時からは、三浦文学研究家で三浦綾子記念文学館の特別研究員の

森下辰衛さんらによる文学講演会が行われる予定です!

 

三浦さんの墓参りは12日午後1時から行うということで、

三浦綾子さんのファンや興味がある方など、

たくさんのお越しをお待ちしております!

 

 

日時:2017年10月6日(金) ~ 12日(木)

会場: 三浦綾子記念文学館

住所:旭川市神楽7-8

 

 

 

 

本日は北海道旭川市緑町からお客様がいらっしゃいました!

割れた原因はポケットの中に、堅いものとiPhoneを一緒に入れておいたら、

何かの拍子に割れてしまったそうです。

 

一緒に物を入れることがよくある方は、手帳型のケースを付けるなどしたら、

いいかもしれませんね!

割れた画面がこちらです。

 

 

物がぶつかったとされるホームボタンのところは、割れた破片がとれて、

中が見えてしまっています。

ほっとくと水没や怪我なども考えられますので危ないです。

なるべく早く直してほしいということで、すぐに取り掛かりました。

修理後がこちらです。

 

 

ホームボタンの周りもとてもきれいになり、

これで怪我をする心配もなくなりました!!

 

作業自体も30分ほどで完了し、お客様も「こんなに早くできて、綺麗だから

来てよかったわ」と言っていただきました。

 

スマップル旭川店では、強化フィルムも販売しており、通常3000円のところ

修理していただいたお客様限定で2000円で提供させていただいております!

他にもSNS割引とかもしております!

 

どんなiPhoneの修理でも受け付けておりますので、

お気軽にご連絡ください!